OKUTAKEグループ

経営理念

OKUTAKE GROUP 経営理念

「つくる人を増やす」
OKUTAKE GROUPは「世の中につくる人を1人でも増やす」ことを目的に存在する組織。 その方法で社会に貢献しGROUP全社員が幸せになっていく。

1 つくることは、見つめること

人はつくることを通して自分を深く理解し「何を美しいと感じ、何をみにくいと感じるか」 「何が好きで何が嫌いか」という価値基準を知る。あらゆることを自分のモノサシでみれるようになっていく、その自分のモノサシを通して人の受け売りでない自分なりの幸せが見えてくる。だからつくることは1人ひとりが幸せになり社会につながっていく。

2 つくることは、与えること

つくる行為は、人を楽しませ感動させること、そこには相手がいて反応がある。
人はつくることを通して「他人が喜んでいることが、自分の喜びになる」という感覚を知る。そして「他人の喜びを自分の喜びにする経験」は積み重なって、いつか社会の喜びを生みだしたいという気持ちへつながっていく。 だからつくる人が1人でも増えれば社会はきっとよくなる。

3 つくらない人を、つくる人にする

つくることを忘れてしまった人の目を覚まさせる。つくらない人をつくる人にする。
それがOKUTAKE GROUPの使命。 もちろん全社員も楽しくつくり続ける
楽しそうにつくり続けている私達をみて 「つくる喜び」 を知り自分もつくりたいと思う人がきっと増えるからです。


第47期
OKUTAKE GROUP 経営ビジョン

50期までに
関わる全ての人から
「いい会社だね」と言われ、
全社員が幸せを感じ、
社会貢献ができるようになる。